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博物館・郷土資料館などの入館券
国立博物館から町の郷土館までいろいろ集めました
1986年 斜里町立知床博物館(北海道)
JR斜里駅から少し歩いたところにあります。
知床の動植物や先住民族の生活様式が展示してあるほか、オオワシ等の動物もいます。
1971年 千葉市郷土館(千葉県)
天守閣の格好をしていますが、江戸時代にこの地にこのような建造物は実在していなかったらしいです
1971年 国立科学博物館(東京・上野)
当時は日本の科学技術展示の殿堂でした。今はいろいろな科学館ができていますので、どうなっているのでしょうか。
1978年 東海大学人体科学博物館(静岡県)
清水市にあった人体に関する博物館。
現在は閉鎖されています。
2007年 奈良国立博物館
仏教美術品を多数収集している国立博物館で、国宝も多数あります。
どちらも特別展の際の入場券です。
2007年飛鳥資料館(奈良県)
国立奈良文化財研究所により運営されている資料館で、飛鳥に関する様々な資料が展示してあります。
左側は、通常の観覧券。右側は2007年春に開催されたキトラ古墳壁画「玄武」の特別公開時の観覧券です。
実物の「玄武」は感動ものでした。
2007年高松塚壁画館(奈良県)
高松塚古墳に隣接してあり、壁画の模写が展示してあります。模写といっても大変精細に描かれており、一度は見ておきたいところです。
 大阪歴史博物館(大阪府)2016年
  大阪城のすぐ南にある大阪歴史博物館。
10階建ての立派な博物館で、なかなか見ごたえがあります。
地下には、難波宮の遺構が保存されており、上層階からは大阪城も良く見ることができる。
2003年 淡路文化史料館(兵庫県)
淡路島の洲本市にある資料館。淡路島の歴史について展示してあります。神話では日本列島で最初にできたのが淡路島であることや、かつては鉄道が走っていたことなど勉強になりました。
2005年 人と防災未来館(兵庫県)
阪神大震災の記録を伝えるためにできた防災博物館です。
最初に見る映画は迫力があり、心臓の弱い人は避けたほうがよいかも。
いつかは、体験するかもしれないことですので、一度行かれることをお勧めします。
2003年 島根県立三瓶自然館
三瓶山麓にある自然科学館。結構大きく、内容も充実していました(島根県にこんな立派な施設が必要?と思う位です)
吹屋 片山家住宅・郷土館(岡山県高梁市)
吹屋(ふきや)は岡山県高梁市にある重要伝統的建造物群保存地区です。銅山の町として栄え、産出するベンガラを用いたベンガラ漆喰壁の赤い町並みで知られています。
片山家住宅と郷土館は、かつての賑やかな時代の面影を残す風情にある建物です。
2010年 広島平和記念資料館(広島県
広島の原爆資料館です。なかなか訪れる機会がなかったのですが、ようやく行くことができました。
50円というのに最初はビックリしましたが、展示物は1000円以上の価値があります。
 2016年 おのみち歴史博物館
  おのみちの歴史資料を展示してある資料館です。
昔の銀行を改造した建物ですが、比較的規模の小さな資料館です。 
2002年 マリンジャム(徳島県)
徳島県宍喰町にある海洋自然博物館。生体の展示はほとんどありませんが、海の自然についての展示がありました。
2010年 石の博物館(徳島県)
渓谷美で有名な大歩危小歩危にある石の博物館。四国山地は昔から様々な鉱物が産出することで有名でした。
様々な鉱物が展示してありました。
2012年 鳴門市ドイツ館(徳島県)
鳴門市にあるドイツ館。第一次世界大戦の際に日本に捕らわれた捕虜(主にドイツ兵)の収容所が当地にあり、様々な地元との交流があったことからそれらの歴史を展示した施設です。近辺には捕虜が工事した橋などもあります。また、捕虜により日本で最初にベートーベンの第九が演奏された場所であります。
2015年 美郷ほたる館(徳島県) 
  徳島県吉野川市にある美郷ほたる館
紙の入館証のかわりに、このような木製の入館証明がもらえます。
ただし、ほたるシーズン以外はこれといった展示物はありません。
1997年 瀬戸大橋記念館(香川)
世界に誇る巨大橋「瀬戸大橋」に関する資料館。瀬戸大橋タワーや公園も付属していて、ゆっくりと楽しめます。ちなみに「瀬戸大橋」という橋は実際には無く、南備讃瀬戸大橋、北備讃瀬戸大橋、与島橋、岩黒島橋、櫃石島はし、下津井瀬戸大橋の6橋を総称して瀬戸大橋と呼んでいます。
現在は無料化されています。
1998年 瀬戸内海歴史民俗資料館(香川)
瀬戸内海を望む五色台にある資料館。瀬戸内海の漁業や開運に関する歴史資料が展示してあります。交通の便が悪いので、車以外で行くことは困難です。
2000年 うたづ資料館(香川)
宇多津町にある資料館。宇多津は塩田が発達し、塩造りの盛んな地でした。屋外にはかつての塩田が再現され、実際に塩作りを行っている資料館です。入館料を払うと、ここで作った塩をお土産にもらえます。
香川県立ミュージアム(旧香川県歴史博物館)
2000年
2011年
玉藻公園に隣接する箇所にある博物館。
高松市内では初の大型博物館で、讃岐の歴史を学ぶことができます。
当初は香川県歴史博物館と称していましたが、文化会館と合併して香川県立ミュージアムとなり歴史以外のの展示も多くなりました。
2009年 四国村(香川県)
四国を中心に各地から移築した民家や小屋など歴史的建造物を屋外展示している博物館です。四季折々の植物や花の中を散策しながら楽しむことが出来ます。
国指定文化財に指定されている建物も多数ありますが、入村券は味気ない。
2003年 石の民俗資料館(香川)
旧牟礼町にある資料館。昔から良質な花崗岩が算出するので、多数の石材店があります。この資料館では石の切り出し方法や道具のほか、石を使った各種アートが屋内外に展示してあります。
2013年 平賀源内記念館(香川)
現在の香川県さぬき市(志度町)で生まれた、江戸時代の発明家、蘭学者、芸術家である平賀源内の記念館。エレキテルが有名ですね。
平賀源内に関する様々な資料が展示してあるほか、近くには旧邸もあります。
2010年 二宮忠八飛行館(香川県)
二宮忠八とは、明治時代に世界で初めて飛行可能な飛行機を設計した人です。ライト兄弟よりも前に設計していましたが、諸事情により実機が造られませんでした。
そんな彼の功績を記念した飛行館です。
2014年 マーレリッコ(香川県) 
 東かがわ市の安戸池のほとりにあります。安戸池は日本で初めてハマチの養殖に成功した海水の池で、現在はハマチやマダイなどが釣れる釣り場となっています。ハマチ養殖の歴史などを紹介しているのがマーレリッコですが、ポスター展示などだけで果たして100円の価値があるのかどうか。
有料でハマチの餌やりやマダイ釣り体験などができます。
隣の食堂では、ハマチなどの新鮮な料理を味わえます。
 2015年 塩飽勤番所(香川県)
 丸亀市沖にある本島にある国指定史跡の塩飽勤番所。
かつて瀬戸内海の水運が盛んであった頃、幕府より自治が認められた役所跡。
水運や島の出身者が関係する咸臨丸の資料が展示されています。
1996年 愛媛県総合科学博物館(愛媛県新居浜市)
愛媛県の総合科学博物館。内容はなかなか充実していました。
1979年 伊達博物館(愛媛県宇和島市)
宇和島藩の伊達家に関する資料が展示してあったと思います。
2000年 石鎚山ハイウェイオアシス(愛媛県)
松山自動車道の石鎚山SAに併設されたハイウェイオアシス内のオアシス館。四国最高峰の石槌山の四季に関する資料などが展示されていて、まあまあ楽しめます。
2002年 キラメッセ室戸 鯨館(高知県)
室戸市にある道の駅「キラメッセ室戸」内の鯨に関する資料館。
捕鯨の資料や鯨に関する各種資料が展示されています。
売店では鯨の缶詰も購入できます。
2013年 紙の博物館(高知県)
高知県いの町にある紙の博物館。和紙の製造が盛んな地域で、紙に関する様々な展示があり、和紙作りの体験もできます。
2015年 高知県立歴史民俗資料館(高知県)
  南国市にある県立の歴史民俗資料館
高知県といえば、様々な歴史上の人物を輩出していますが、本館では主に長宗我部一族の歴史を主に展示してあります。
玄関前には、長宗我部元親の像があり、人気があります。

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